リップルが買えるおすすめ取引所や登録手順を大公開!

リップルが買える取引所まとめ!おすすめはどこ?

世界の銀行が使いだす仮想通貨リップル!

銀行で現金を送金するのって時間がかかって不便ですよね。

インターネットの普及により世界中の人とリアルタイムで繋がれるようになったのにかかわらず、送金のシステムだけは時代に乗り遅れており、日本から海外へ送金する際には1~7日もかかってしまいます。

即座に通貨を送金したい人と従来のシステムはマッチしていません。そんな問題を解決するのにおすすめなのが仮想通貨リップルなのです!送金時間がなんと数秒で行えます!さらに手数料が格安!

そんなリップルのシステムには世界中の銀行や企業が注目しています。

今回はそんなおすすめのリップルが投資できる取引所や登録方法をまとめました!

それではまずリップルがどのような特徴を持っているのかを説明していきます!

そもそもリップルとは

仮想通貨リップルは時価総額ランキング3位のおすすめ通貨です。

冒頭でも説明した通り、リップルは従来の送金の常識を変える通貨として注目されています。

世界中の銀行や金融機関、さらには大手企業と提携を結んでいて、去年1月には0.8円だったのですが、1年間で最高約530倍に高騰しました。

すでに大きな価格高騰を見せたリップルですが、専門家はさらに価格が高騰すると予想しています。

そんな将来性のあるリップルが持つ特徴について見ていきましょう!

ブリッジ通貨

リップルはアメリカの「Ripple inc」という会社が取り組んでいる送金・決済システムのことをいいます。

そんなリップルがおすすめの理由はブリッジ通貨としての役割を果たすからです!

ブリッジ通貨といわれてもピンとこないですよね。ブリッジ通貨というのは、その名の通り通貨と通貨の橋渡し役を担います。

日本からアメリカに送金する際にリップルの送金システムでは、日本からアメリカに送金するときに円→リップル→ドルで完結します。

↓過去の送金システムとリップルを使用したシステムの違いをまとめましたのでご覧ください。

このように倍の手間がかかっていますよね。この際に手数慮と送金スピードを劇的に変化させました。

上記のように1週間前後かかってしまう海外送金を数秒で完結させることができるリップルの素早い送金スピードに世界中の銀行、金融機関が目をつけています。

現在日本の銀行から海外の銀行に送金するときに、いくつもの銀行を通さないといけないので高い手数料がかかります。

そんな従来の送金システムをガラッと変えるリップルを取り扱っている取引所を紹介していきます!

日本で買えるおすすめの取引所は?

日本で買えるおすすめの取引所は?

そんなおすすめリップルを買える取引所は

ビットバンク
ビットトレード
ビットポイント
コインチェック
DMMビットコイン
GMOコイン
コインエクスチェンジ

の7社あります。

これらの中でも仮想通貨ニュース.com編集部おすすめの取引所をこれから見ていきましょう!

DDMビットコイン

大手IT企業DMM.comの取引所として注目を浴びています!よく街中でもモデルのローラ氏を使った広告を見かけますよね。

そんなDMMビットコインの強みは何と言っても仮想通貨FXアプリの使いやすさ。

仮想通貨FXとはFXで用いられる取引手法「レバレッジ」をビットコイン以外のアルトコインにかけることができる設計になっています。

他の取引所では基本的に仮想通貨取引は現物取引が基本であり、限られた仮想通貨にしかレバレッジをかけることができませんでした。

ですがDMM Bitcoinではアルトコインに最大5倍までレバレッジをかけて取引できるため短期間で稼ぐことが可能となります!

DMMだけの独自性のあるシステムですよね!

また大手IT企業というだけあって非常にアプリの使い安さに定評があり、とてもシンプルで見やすく、取引がしやすいとの声が多く挙がっています。

取引も簡単に行えるのでリップルを取引するにはおすすめの取引所です!

GMOコイン

続いて紹介するのはGMOコインです!>東証一部上場しているGMOインターネット仮想通貨FXです!GMOコインの仮想通貨FXにはこのような特徴があります!

・取引手数料無料:新規注文、決済注文、ロスカット、すべて無料!
・24時間365日取引可能!
・追加証拠金制度なし:ロスカットルールのみ採用。追加入金に追われない
・少額取引:0.01BTCから発注可能!

大きなリターンを見込んで普段使っている取引所のほかに第2の取引所として使用するユーザーが増えています!

コインチェック

最後に紹介するのは皆さんご存知のコインチェックです。

以前から圧倒的使いやすさで人気の取引所でしたが、1月26日に起こったNEMハッキング事件で出金停止になるなど、信用を失っていました。

そんな中、3月12日に出金停止していた仮想通貨や、ハッキングされたNEMを補償するなどだんだん追い風が吹いてきています。

現在取引は行えない状況ですが、復活して大手企業のバックアップ受け取引を開始したら多くのユーザーが戻ってくるでしょう!

コインチェックには根強いファンが多くセキュリティが回復したら使いたいという人は少なくないです!

海外のおすすめの取引所は?

海外のおすすめの取引所は?

上記ではリップルを扱っている中で日本のおすすめの取引所を紹介しましたが、今回はリップルを扱っている海外のおすすめ取引所を紹介します!

海外は日本の取引所とまた違った特徴を持っている取引所が多いのでチェックしておきましょう!

Binance

まず初めに紹介するのは中国の大手仮想通貨取引所Binanceです!

Binanceは2017年の7月に設定してから、わずか5か月で取引量世界1位になったおすすめの取引所です。

なぜBinanceはこんなにも成長したのでしょうか?その理由は、

・取引通貨が多い
・手数料が安い

この二つが大きな要因です!

取引通貨については、日本最大級の取引所ビットフライヤーですら7種類です。

一方でBinanceではリップルはもちろん、合計で109銘柄(ビットコイン建て)も扱っています!

バイナンスには、これから価格の高騰が期待されているまだ価格の上がっていない通貨も取り扱っているので、何倍、何十倍の価格高騰が見込まれます!

また手数料が格安で0.1%と安いので利用者から重宝されています!さらにBinanceが発行しているBinance coin(BNB)を使うことで0.1%からさらに半額の0.05%に抑えることができるのです!

この手数料の安さが一番の魅力となっています!

Bittrex

Bittrexは世界で最も有名な取引所の一つです。多くのユーザーが存在しており、取り扱い通貨が250種類以上存在します!

Binanceの倍以上なのでものすごい数ですよね!取引通貨数世界一のBittrexには公開されたばかりの通貨や既存の通貨までチャートで確認できるので多くの通貨に投資したい人におすすめの取引所です!

またコインチェックの一件もあり、仮想通貨のセキュリティというは非常に重要視されています!

そんな中Bittrexは過去にハッキングの被害を受けたことがありません。だからといって100%安全とは言い切れないですが、セキュリティ対策のしっかりしている取引所であることは間違いないです!

Kraken

Krakenは日本にも拠点があり、完全日本語対応している取引所です!

海外の取引所だと英語ができないという人も安心して取引することができます。

さらに日本円の入金を行っている数少ない取引所です。多くの海外の取引所では日本円の入金ができないのでまず日本円でビットコインやイーサリアムを購入し、海外の取引所に送金する手間がかかってしまいます!

その手間をかけずに取引できるのがおすすめの取引所です!ユーザー目線で非常に使い易い取引所です!

実際の購入手順を解説!

実際の購入手順を解説!

ここまでリップルを取り扱っている取引所を紹介してきました。実際におすすめのリップルに投資するには取引所に登録する必要があります!

ですので今回最近一押しの取引所DMMビットコインでの口座開設手順をまとめましたのでご覧ください!

口座開設~メールアドレスの入力

↓まず、DMM Bitcoinのトップページ右上にある「口座開設」をクリック。

↓するとメールアドレスの入力画面になりますので、そこにアドレスを記入して送信ボタンを押します。

↓登録先のアドレスにすぐに確認メールが届くので、そのメールに記載されているURLをクリックし、パスワードの設定を行います。

ここまでできれば、仮口座の開設が完了します!

ただ、これだけでは実際の売買や取引は行えないので、次のステップで個人情報の登録を行っていく流れとなります。

個人情報の登録

ステップ①が終わったら、次は売買取引を行うために個人情報を登録していく算段になります。

仮口座にログインし、「マイページ」へと飛び、個人情報の入力を1から行っていきます。

ここからは個人情報の入力です。

↓まず同意や認証項目にチェックを入れていきます。

↓次にお客様情報のご入力として各項目を入力していきます。

↓最後に資産状況やDMM Bitcoinに登録する目的などの入力します。

↓ここまで入力したら、あとは案内メールにチェックを入れ、「確認画面へ」をクリック。

ここまでくれば仮登録もほとんど終わり、あとは本人確認書類をアップロードするだけです!

ちなみに、この時に誤った情報を入力してしまうと、その後取引できなくなってしまうので注意が必要です。

本人確認~携帯電話認証

ここまでくれば後は簡単です。画面の指示に従って免許証やパスポートなど本人確認書類をアップロードします。

そしてその後、入力した携帯電話の認証が必要になります。

↓入力した電話番号が表示されているのを確認し、「コードを発行する」をクリック。

携帯電話認証が完了すれば、口座開設手続きは完了になります。

後は、入力した住所宛てに郵送されるハガキを待つのみで、このハガキが家に届いた瞬間から、実際にDMM Bitcoin上で取引が可能となります。

これ取引所登録は終わりです。簡単ですよね!現在リップルの価格は約84円を推移しています。非常に大きな取引所

この価格で買えるのは今がラストチャンス?

現在リップルの価格は約84円(3月14日11時45分)で取引されていています。

リップルが6万になると予想する専門家がいるなど100円以内で取引できるのはラストチャンスになるでしょう!

ですがなぜこんなにも価格上昇が見込まれているのか?それには最近次々に報道されるリップルと銀行、企業が提携したというニュースに関係しています!

これからそれらのニュースについて説明していきます!

中国大手グローバル送金・決済サービス企業とパートナー提携

2月7日に中国の大手国際送金・決済サービスを提供するLianLian(リエンリエン)とのパートナー提携を発表。

リエンリエンはAmazon、AliExpressなどの主要オンライン小売りサイトを含む加盟店と消費者の間で支払いの処理を行う中国最大の金融サービス会社の一つです。

リップルと提携することにより、国境超えて瞬時に決済を行えるようにします。

リップルがブラジルラテンアメリカの大手銀行と提携開始!

ブラジルとラテンアメリカで最大級の銀行とリップルが提携し、国境を越えた決済を可能にすることを発表しました。

リップルのブロックチェーン技術を使用することによって、海外から母国に送金する個人の中でも特に出稼ぎに出ている人達が簡単に決済プロセスを容易にすることができると考えています!

GooglePayと提携?

リップルとGoogleが提携するというニュースが話題となっています。

ニュースによるとリップルがGoogle Payに実装される可能性があると報じられました。

そのリップルはすでにブラジル、インド、中国などの会社トパートナー提携結んでいます!

そこで世界最大のIT企業の一つグーグルとパートナーシップを結ぶとなるの大きな価格高騰が起こるのではないかと、期待されています!

現在リップルの技術を世界中のメガバンクや金融機関が採用しています。

そんなリップルは市場をますます広げようと試みていて、その次なるターゲットがGoogleなのです!

Google Payにおいてリップルのシステムが使用されるようになったら、リップルは世界の金融機関、送金サービス、決済手段において不可欠な存在になります。

専門家はGoogleがリップルを採用した場合600ドル(約63000円)になるといわれています。

リップルのような素早い送金スピードと安い手数料は世界的なサービスを展開するグーグルにはもってこいのサービスとなります。

上記で紹介した3つの事例以外にも海外の企業がリップルのシステムを活用するなど、まだまだリップルの躍進は止まらなそうです。

インターネットの普及でリアルタイムで繋がれるようになりました。通貨もリアルタイムに送金できる時代がすぐに来ています!

そんな可能性を秘めているリップルに注目です!

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